フェムトパートナーズ

ベンチャーキャピタルのフェムトです。 https://femto.vc/

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    マガジン

    • フェムトマガジン

      日本や世界のスタートアップについて、ファイナンスの観点から考えるマガジンです。2020年9月までの名称は「週刊isologue」。

    • スタートアップから見た資本業務提携の留意点

      スタートアップが事業会社から出資を受けて業務提携も行う「資本業務提携」において注意すべきことをまとめました。

    • 米国VC契約ひな形からファイナンスを学ぶ。

      全米ベンチャーキャピタル協会の投資契約等ひな形から、米国のベンチャーファイナンスを考えます(長いです)。

    • Facebookの実例で株式インセンティブプランを学ぶ

      Facebook上場時の開示資料から、Restricted Stock、RSU、ストックオプション等の実例を学びます。

    最近の記事

    フェムトマガジン(第695号)

    今週は、2022年7月に上場した以下の会社の資本政策を見ていきます。 INTLOOP unerry HOUSEI エアークローゼット ご興味がありましたら、下記のリンクからご覧ください。

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      • フェムトマガジン(第694号) 2022年上半期+αの総集編

        今週は、今年上半期〜8月1日までの記事を一覧する「総集編」をお届けします。 2022年前半は、毎年定点観測している、 上場前後の資本政策 VCはいかに株式を売却するか の他、個別のテーマとして、 サザビーリーグ社の国税不服審判所の裁決と種類株式 フェムトのインセンティブ・プラン(VC用)を公開します を取り上げました。 続きの本文は、以下のURLに公開しています。 http://www.tez.com/blog/archives/post5771.html

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        • フェムトマガジン(第693号) VCはいかに株式を売却するか?(2021年その9)

          今週も、2021年にIPOした企業の投資家が、どのように株式を売却したのかを見ていきます。 今週取り上げるのは下記の5社です。 2021年分に掲載の「上場前後の資本政策」シリーズに掲載した分の再掲/修正部分を含みます。 ご興味がありましたら、下記のリンクからご覧ください。

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          • フェムトマガジン(第692号)VCはいかに株式を売却するか?(2021年その8)

            今週から、またふたたび、2021年にIPOした企業の投資家が、どのように株式を売却したのかを見ていきます。 今週取り上げるのは下記の4社です。 ペルセウスプロテオミクス デコルテ・ホールディングス ドリームベッド アルマード (2021年分に掲載の「上場前後の資本政策」シリーズに掲載した分の再掲/修正部分を含みます。) ご興味がありましたら、下記のリンクからご覧ください。

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          • フェムトマガジン

            • ¥864 / 月

            日本や世界のスタートアップについて、ファイナンスの観点から考えるマガジンです。2020年9月までの名称は「週刊isologue」。

          • スタートアップから見た資本業務提携の留意点

            • 7本
            • ¥1,250

            スタートアップが事業会社から出資を受けて業務提携も行う「資本業務提携」において注意すべきことをまとめました。

          • 米国VC契約ひな形からファイナンスを学ぶ。

            • 25本
            • ¥4,800

            全米ベンチャーキャピタル協会の投資契約等ひな形から、米国のベンチャーファイナンスを考えます(長いです)。

          • Facebookの実例で株式インセンティブプランを学ぶ

            • 13本
            • ¥2,400

            Facebook上場時の開示資料から、Restricted Stock、RSU、ストックオプション等の実例を学びます。

          • フェムトマガジン

            • ¥864 / 月

            日本や世界のスタートアップについて、ファイナンスの観点から考えるマガジンです。2020年9月までの名称は「週刊isologue」。

          • スタートアップから見た資本業務提携の留意点

            • 7本
            • ¥1,250

            スタートアップが事業会社から出資を受けて業務提携も行う「資本業務提携」において注意すべきことをまとめました。

          • 米国VC契約ひな形からファイナンスを学ぶ。

            • 25本
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            全米ベンチャーキャピタル協会の投資契約等ひな形から、米国のベンチャーファイナンスを考えます(長いです)。

          • Facebookの実例で株式インセンティブプランを学ぶ

            • 13本
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            Facebook上場時の開示資料から、Restricted Stock、RSU、ストックオプション等の実例を学びます。

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            • フェムトマガジン(第691号)上場前後の資本政策(2022年5月~6月その3)

              今週も、2022年6月に上場した以下の会社の資本政策を見ていきます。 今週は、以下の4社です。 ヌーラボ M&A総合研究所 マイクロアド AViC AViC社の大株主に、社長や創業者、投資会社の代表、それぞれ個人1つずつの投資事業有限責任組合(ファンド)を作って、それが上位3株主になっているというのが、非常に変わってて興味を引かれます。 ご興味がありましたら、下記のリンクからご覧ください。

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              • フェムトマガジン(第690号)上場前後の資本政策(2022年5月~6月その2)

                今週も、2022年6月に上場した以下の会社の資本政策を見ていきます。 今週は、以下の5社を。 坪田ラボ ジャパンワランティサポート マイクロ波化学 イーディーピー サンウェルズ ご興味がありましたら、下記のリンクからご覧ください。

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                • フェムトマガジン(第689号)上場前後の資本政策(2022年5月~6月その1)

                  今週から、2022年5月、6月に上場した以下の会社の資本政策を見ていきます。 (5月は1社しか上場がありませんでした。) 今週はまず、以下の4社を。 (いきなり東証グロース市場で時価総額1位になったANYCOLOR登場です。) トリプルアイズ ANYCOLOR ヤマイチ・ユニハイムエステート ホームポジション ご興味がありましたら、下記のリンクからご覧ください。

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                  • フェムトマガジン(第688号)VCはいかに株式を売却するか?(2021年その7)

                    今週も、2021年にIPOした企業の投資家が、どのように株式を売却したのかを見ていきます。 今週取り上げるのは下記の3社です。 2021年分に掲載の「上場前後の資本政策」シリーズに掲載した分の再掲/修正部分を含みます。 ご興味がありましたら、下記のリンクからご覧ください。

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                    • フェムトマガジン(第687号)VCはいかに株式を売却するか?(2021年その6)

                      今週も、2021年にIPOした企業の投資家が、どのように株式を売却したのかを見ていきます。 今週取り上げるのは下記の4社です。 ビジョナル ネオマーケティング ステラファーマ テンダ (2021年分に掲載の「上場前後の資本政策」シリーズに掲載した分の再掲/修正部分を含みます。) ご興味がありましたら、下記のリンクからご覧ください。

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                      • フェムトマガジン(第686号)VCはいかに株式を売却するか?(2021年その5)

                        今週も、2021年にIPOした企業の投資家が、どのように株式を売却したのかを見ていきます。 今週取り上げるのは下記の3社です。 2021年分に掲載の「上場前後の資本政策」シリーズに掲載した分の再掲/修正部分を含みます。 ご興味がありましたら、下記のリンクからご覧ください。

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                        • フェムトマガジン(第685号)上場前後の資本政策(2022年4月その2)

                          今週も、2022年4月に上場した下記の会社の資本政策を見てみます。 フルハシEPO ASNOVA ストレージ王 モイ クリアル ペットゴー ASNOVAは筆頭株主の一般社団法人が上場前の株式の過半数を持っていたという変わった資本構成、 ストレージ王は子会社上場で、親会社もコンテナを利用したホテル事業等を営んでいます。 ご興味がありましたら、下記のリンクからご覧ください。

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                          • フェムトマガジン(第684号)上場前後の資本政策(2022年4月その1)

                            今週は、2022年4月に上場した下記の会社の資本政策を見てみます。 今月は以下の3社を。 セカンドサイトアナリティカ エフビー介護サービス サークレイス 特に、セカンドサイトアナリティカ社は、銀行が筆頭株主で無議決権株(種類株式)を発行したまま上場という、非常にめずらしい資本政策をとっています。 ご興味がありましたら、下記のリンクからご覧ください。

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                            • フェムトマガジン(第683号) VCはいかに株式を売却するか?(2021年その4)

                              今週も、2021年にIPOした企業の投資家が、どのように株式を売却したのかを見ていきます。 今週取り上げるのは下記の4社です。 2021年分に掲載の「上場前後の資本政策」シリーズに掲載した分の再掲/修正部分を含みます。 ご興味がありましたら、下記のリンクからご覧ください。

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                              • フェムトマガジン(第682号) VCはいかに株式を売却するか?(2021年その3)

                                今週も、2021年にIPOした企業の投資家が、どのように株式を売却したのかを見ていきます。 今週取り上げるのは下記の4社です。 ココナラは海外機関投資家メインの「旧臨法方式」での上場をしたので、(おそらくオファリングサイズを海外機関投資家のチケットサイズや需要に合わせて確保するために)上場前の株主はかなり売出しに参加して(させられて)いて、どの株主も上場時点ですでに5%を切って大量保有報告書の提出義務はなかったのですが、上場前のフィデリティ系の2株主については売出しには参

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                                • フェムトマガジン(第681号) VCはいかに株式を売却するか?(2021年その2)

                                  今週も、2021年にIPOした企業の投資家が、どのように株式を売却したのかを見ていきます。 今週取り上げるのは下記の3社です。 2021年分に掲載の「上場前後の資本政策」シリーズに掲載した分の再掲/修正部分を含みます。 ご興味がありましたら、下記のリンクからご覧ください。

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                                  • フェムトマガジン(第680号) VCはいかに株式を売却するか?(2021年その1)

                                    今週から、2021年にIPOした企業の投資家が、どのように株式を売却したのかを見ていきます。 今週取り上げるのは下記の3社です。 2021年分に掲載の「上場前後の資本政策」シリーズに掲載した分の再掲/修正部分を含みます。 ご興味がありましたら、下記のリンクからご覧ください。

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