週刊isologue(第317号)上場前後の資本政策(2015年第1四半期:後編)

今回も、2015年第1四半期から4月末までにIPOしたベンチャーを中心とする会社の資本政策です。

今回は何といっても、設立から約2年半で上場したため、設立以来の資金調達や株式の移動がすべて開示されているGunosyが大変勉強になりますので、このケースを詳細に見てみました。

取り上げた企業

プラッツ
モバイルファクトリー
日本動物高度医療センター
sMedio
サンバイオ
海帆
Hamee
シーアールイー
日本スキー場開発
三機サービス
レントラックス
ジグソー
Gunosy
リンクバル
デザインワン・ジャパン
テラスカイ

ご興味がありましたら、下記のリンクからお申し込みいただければ幸いです。

この続きをみるには

この続き: 59文字
記事を購入する

週刊isologue(第317号)上場前後の資本政策(2015年第1四半期:後編)

フェムトパートナーズ

250円

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?
気軽にクリエイターの支援と、記事のオススメができます!
note.user.nickname || note.user.urlname

サポートいただいた資金は全て、分析のための商業登記簿取得費に充てさせていただきます!

ありがとうございます!
2
ベンチャーキャピタルのフェムトです。 https://femto.vc/

こちらでもピックアップされています

フェムトマガジン
フェムトマガジン
  • ¥864 / 月

日本や世界のスタートアップについて、ファイナンスの観点から考えるマガジンです。2020年9月までの名称は「週刊isologue」。

コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。