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フェムト、noteをはじめます

こんにちは。ベンチャーキャピタルのフェムトパートナーズ株式会社(通称:フェムト)でPRを担当しています、でんみちこです。
フェムトはベンチャー企業に投資をするベンチャーキャピタルです。詳しくはこちらのサイトを。

これからnoteを使って、私たちがいま考えていることをお伝えして行こうと思います。そういえば前にnoteをどうやっていこうか3分くらいでまとめたタタキがあったわ!とまさに今、書きながら思い出したので、それを貼り付けることにします。笑 

私たちがnoteをやる目的

フェムトの今を伝える
事実を伝える
どんな人がいて、
何をしていて、
どう成長しているのか、
なにを見ているのか、
そこには感情も織り交ぜて。
それは投資先もだし、もちろん自分たち自身のことも
そうしている間に理解や共感が生まれて、人との距離が縮まるかも
未来につながる出会いのきっかけに

→初回エントリーの自己紹介noteで書いてみよう

 (結局まんま出しとる…w)

なにをどんな感じで出していくつもりか?

① 思いつきパターン
② 連載コツコツパターン
③ 業務上パターン

① 思いつきパターン
・起業家・VC・LPが知っておきたい情報
・起業家向け、広報向けが多くなりそうな予感
・でん→自称:泳いでないと死んでしまう魚なのでVCにいて、広報やPRをしていて感じたことを周囲を巻き込みながら書く
・これは読んでおきたいnoteまとめとか作りそう。作りたい!
・ゆるゆるおしゃべりコンテンツ 主に曽我さんとでん?

② 連載コツコツパターン(マガジンにする)
・これってどういうことですか?でん→磯崎さんへのQAコンテンツ
・投資先ヒアリングコンテンツ インタビュー or 対談式
・月刊isologue? 磯崎のつぶやき的ななに考えてるのかをたまに発信

③ 業務上パターン
・ファンド作りました、投資しました、という時に投稿 磯崎さんの言葉で

雰囲気とかは?

そんなにふざけない。ふざけ過ぎない。
フェムトはちゃんとした大人だね。
でもお茶目なところもあるね。
たまにマジメもあるけど、
基本的にはゆるい気持ちで読める。って思ってもらえるくらい。
noteではそのくらいの軽い雰囲気が合いそうな気がしてる。

(こちらはそのくらいゆるい気持ちで始めるので、読者のみなさまもゆる〜い気持ちで読んでくださいネ)

何よりnoteの、ピ社にも貢献できるよう頑張るぞ!

そう。私たちはnoteを運営するピースオブケイク社(通称:ピ社)の投資家なのです。なのでnoteの成長は私たちの目指すところでもあります。一緒にがんばりたい、そんな気持ちです。なので、ユーザーとして感じたことはすぐにピ社にフィードバックしていきます!

はっ!油断をしたらすぐに長くなっちゃう。初回だし、続きは次にして今回はこのくらいで終わりにしよう。今後少しずつフェムトの中の人たちについてなど書いていきます。最近は投資先のCEO、CFOの皆さんに「フェムトってどうですか?」というアンケートを取ったのです。その結果などお伝えしてまいりますね。

では〜!


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ベンチャーキャピタルのフェムトです。私たちの仕事と日常をお届けします。 https://femto.vc/

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